アシュラスコープが提唱する
プロジェクションマッピング技術とは

 当社は15年以上前よりこの技術を一から発案・提唱し取組んでまいりました。代表 秋葉哲也が学生時代から研究を続けており、「空間演出としての映像」コンセプトに活動し、プロジェクションマッピング(以下PM)という言葉がない時代から、その可能性を追求しています。

 PMの基本概念の特許出願(2005)、「100%DESING TOKYO(2006)」への出展、全編PMを使用したライブ演出(2009)など、かねてより積極的にPMを提唱し、建築・グラフィック・サイン計画・映像・音楽・web・アート活動など、幅広く横断的なデザインスキルの集大成として、プロジェクションマッピングを更に進化させた技術『MEDIARIUM(メディアリウム)」を展開しています。

アシュラスコープインスタレーション ロゴイメージ

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プロジェクションマッピングに関する
全方位技術力

 アシュラスコープはプロジェクションマッピングがまだ一般的になっていない1998年より開発・制作を行い、投映に関連する特許も出願、取得しています。
 プロジェクションマッピングの仕組みや機材にこだわり、全国対応でプロジェクトを成功に導く技術を持っています。

 

機材・コンテンツ・企画演出を
同時にデザインすることで費用対効果をアップ

 短期のイベントから数年間の常設、テレビの収録や失敗が許されないライブなど、様々な条件での制作・ディレクションの経験があります。プロジェクションマッピングの機材の選定からスクリーンとなるオブジェクトの設計まで、全行程の経験があるため、時間や費用も効率的に、高度なコンテンツ制作が可能です。

様々な投影技術を開発
特許認定技術・商標登録も所有

<特許>
特許5074616:「コンテンツ表示システム及び方法」
特許5749668:「コンテンツ表示システム及び方法」
USP8985777:「コンテンツ表示システム及び方法」
概要:投影スクリーンを基に作成した画像を使用した投影の調整

特許5465708:「投影システム及び方法」
概要:プロジェクションマッピング実施時のコンテンツの歪みと位置の補正

<商標登録願>
 「ASHURASCOPE」及びロゴマーク
 「MEDIARIUM」

 
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超臨場感プロジェクションマッピング
MEDIARIUM 
®(メディアリウム)」

 他社の実施するプロジェクションマッピングと区別するために、当社は高い技術力と優れたクリエイティブ力によって作られるプロジェクションマッピングを「MEDIARIUM®(メディアリウム)」と名付け独自ブランド化しています。
 従来の一般的なプロジェクションマッピングはもちろん、メディアリウムを加えたラインナップでご予算・目的にあった最適なお見積をご提案しています。

 



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