▶ku:kan Branding&Communication vol.9

 今注目のさまざまな空間をビジュアルと解説記事で紹介するこれまでにない新メディア『ku:kan』にて、プロジェクションマッピングを手がけた、プラネタリウム施設「さいたま市宇宙劇場」が取り上げられました。

 特許技術による投影ノウハウやクライアントのビジョンを具現化するプロセスなどについて紹介されています。