▶︎エンターテイメントビジネス 2013年10月号

 “人を楽しませ、満足させる”新たなビジネスモデルの解説を行なう専門雑誌『エンターテイメントビジネス』にて特別企画が組まれ、4ページにわたり掲載されました。

 代表・秋葉のインタビューでは、現在多く存在する「企画とプロジェクションマッピングが連動していないイベント」を指摘。これからのプロジェクションマッピングに求められる「映像空間の感動体験」を提唱しました。

▶︎電気学会誌 2013年8月号

 1世紀以上の歴史を有する伝統ある学会誌『電気学会誌』。表紙には、当社の特許技術である「Motion Space 2.5D」の作品が採用されました。

 立体認識のメカニズムや表示方法など、代表・秋葉のインタビューをもとに、より学術的な視点からプロジェクションマッピングが解説されています。

▶︎映像新聞 2013年6月24日 / 7月15日

 長年の研究・開発により可能となった低コストでの実施や、特許技術を用いたオリジナル作品など、プロジェクションマッピングの進化系である「Mediarium(メディアリウム)」が紹介されました。

 「Mediarium(メディアリウム)」は、建築・映像・音楽・照明など多くの要素で五感を刺激する空間で、高い技術を持った当社でのみ実施が可能な技術です。