【プロジェクションマッピング事例】
集客のできるイベントのアイデア

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こびとづかんのなつやすみ

 国内外で大人気のキャラクター「こびとづかん」のイベントにて、キャラクターが登場する絵にプロジェクションマッピング演出を行いました。

 キャンバスに印刷された絵が、映像によって少しずつ彩られ、その絵の中からキャラクターが顔を出したり飛び回ったりします。

 国内外の巡回型イベントのため、実施する環境が異なる場所でも対応可能なパッケージ型となっています。

 チェーン展開されている飲食店などでも、このパッケージ型プロジェクションマッピングで費用対効果を上げることができます。

また、通常プロジェクションマッピングは暗い場所であることと、投影対象が白くなければ映像が見えません。しかし、独自技術により、小さなお子様にも安全な明るさの中でプロジェクションマッピングをお楽しみいただけます。そして、

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SUMMER SONIC 2012

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GLORY 4 TOKYO

 総合格闘技イベント「GLORY 4 TOKYO」のオープニングで、プロジェクションマッピングによる演出を行いました。

 横36m、縦10mのスクリーンと、その前に配置した丸や三角の形状のオブジェにプロジェクションマッピングを実施しました。

 疾走感のあるダイナミックな演出で、

SUMMER SONIC 2012

 国内を代表するロックフェスティバルで、インスタレーション型のプロジェクションマッピングを行いました。

 メイン会場へ向かう立体的なメインゲート(幅20m×高さ6m)をスクリーンするだけでなく、
地面にも広範囲な映像演出を行うことで、観賞するだけでなく映像の中に入って体感できる演出としました。

 また、複数のコンテンツは幅広い層の来場者に合わせてそれぞれ方向性の違う作品とし、
映像だけでなくオリジナルサウンドも制作することで、一体感のあるコンテンツになっています。